千倍王鷹虎蝗合成獣~紫竜眼~

ミレニアム『仮面ライダー』シリーズについて語ります。ブログ名は「オーズタトバコンボ~パープルアイ~」と読んでください。

ついに五周年

 このブログもついに五周年。飽きっぽい自分がここまで続けられたのは、ミレニアム『仮面ライダー』シリーズの奥深さ故である。

 去年(『ジオウ』の年)は全然更新していなかったし、更新も停止していたけどな…!

 ぶっちゃけ『ジオウ』で卒業しようと思っていたんですよ。『ゼロワン』も見るつもりはなかったんです。

 平成『仮面ライダー』シリーズの書籍も全て処分してしまったし…。最近引用が少ないのはそのためです。引用するもの自体が無い(苦笑)。

 でも、『ゼロワン』を誰が手掛けるか?に関(係)わらず、令和『仮面ライダー』一作目がどのような作風になるのか?はず~っと気になってしまって、

 継続視聴する(ブログの更新も再開する)ことにしました。なかなか見るのを止められない…!w

 『ジオウ』の冬・夏映画が個人的に大当たりだったのも大きいです。…個人的にですけど(笑)。

 あとはやっぱし『ゼロワン』のチーフP&メインライターが大森敬仁&高橋悠也というのも決定打ですね。

 色んな所を見ていると、『ゼロワン』は「『エグゼイド』みたいだから神!」と言っている人と「『エグゼイド』みたいだから糞!」と言っている人を見かけるね。

 何度も言いますが、『ゼロワン』は『エグゼイド2』みたい(になってほしい)という人がいるけれど、言うほど『エグゼイド』みたいにはならないよ、と私は思っています。

 根拠はあるのだけれど、それを提示するためには処分した書籍を買い直す必要があるな…!何をやっているんでしょうねホントに(←アホ)。

 今から気になっているのは来年のチーフP。望月卓は塚田英明と組んで色々やっているようだけど。そういえば、再来年(2021年)は『仮面ライダー』シリーズ50周年ですね(初代は1971年に放送開始)。その記念作品も大森敬仁が手掛ける可能性大だな…!ローテーション的に(笑)。

 というわけで、今年(『ゼロワン』の年)も「なんか、行けそうな気がする!」(←それは『ジオウ』!)

[了]

※令和の「はじめに」は執筆中です。